【2614】 朝朝暮暮(5級)
「朝朝暮暮(ちょうちょうぼぼ)」
意味は、
毎朝毎晩。
「朝朝」は毎朝。朝な朝な。
「暮暮」は毎夕。夕な夕な
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
「朝朝暮暮(ちょうちょうぼぼ)」
意味は、
毎朝毎晩。
「朝朝」は毎朝。朝な朝な。
「暮暮」は毎夕。夕な夕な
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
「朝生暮死(ちょうせいぼし)」
意味は、
生命のきわめて短いこと。
人生のはかないことのたとえ。
かげろうの類などが朝に生まれて夕べには死ぬことから。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
「長生不死(ちょうせいふし)」
意味は、
長生きして死なないこと。
「長生」は長生きをすることや長命の意。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
「長生久視(ちょうせいきゅうし)」
意味は、
長生きをすること。
「長生」は長生きをすることや長命の意。
「久視」は長い間目で見るということで、この世に長く生存するという意。
「視」は活と同義ともいう。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
「朝三暮四(ちょうさんぼし)」
意味は、
目先の違いにとらわれて、結局は同じ結果であることを理解しないこと。
また、言葉巧みに人を欺くこと。
転じて、変わりやすく一定しないことや生計の意味でも使われる
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
「重見天日(ちょうけんてんじつ)」
意味は、
暗い状況から抜け出すこと。
悪い状態から脱却し、再びよいほうに向かうこと。
「重見」は再び見る意。
「天日」は太陽のこと
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
「朝過夕改(ちょうかせきかい)」
意味は、
自分の過ちをすぐ改めること。
また、その改め方の迅速な様子。
「朝過」は朝に犯した過ち。
「夕改」はその日の夕方までに改めること。
「朝~夕(暮)~」の形は期間の短いことのたとえによく用いられる。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
「長安日辺(ちょうあんにっぺん)」
意味は、
遠い場所のたとえ。また、才知に富んでいるたとえ。
「長安」は中国の西安市の古名。多くの王朝の都となった都市。
「日辺」は太陽のあるあたり。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
「中通外直(ちゅうつうがいちょく)」
意味は、
君子の心が広く、その行いはまっすぐなこと。
「中通」は中に穴があいているさま。
心に邪心のないたとえ。
「外直」は外形がまっすぐなこと。
ともに蓮はすの茎の形容。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
「昼想夜夢(ちゅうそうやむ)」
意味は、
目が覚めている昼に思ったことを、夜に寝て夢見ること。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
「忠君愛国(ちゅうくんあいこく)」
意味は、
君主に対して忠節を尽くし、国を愛すること。
「忠君」は君主に対して忠節であること。
「愛国」は国を愛すること。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
「着眼大局(ちゃくがんたいきょく)」
意味は、
物事を全体的に大きくとらえること。
また、広く物事を見て、その要点や本質を見抜くこと。
「着眼」は目をつける。また、目のつけどころ。
「大局」は物事の全体としての成りゆきのこと
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
「地平天成(ちへいてんせい)」
意味は、
世の中が平穏で、天地が治まること。
「地平」は地の変動がなく、世の中が平穏に治まること。
「天成」は天の運行が順調で、万物が栄えることをいう。
「「内平外成」とともに、年号の「平成」の出典とされる語。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
「知足安分(ちそくあんぶん)」
意味は、
高望みをせず、自分の境遇に満足すること。
「知足」は足ることを知る意。
分をわきまえて欲をかかないこと。
「安分」は自分の境遇・身分に満足すること
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
「置酒高会(ちしゅこうかい)」
意味は、
盛大に酒宴を催すこと。
また、酒宴のこと。
「置酒」は酒宴を開くこと。
「高会」は盛大な宴会のこと。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
「知者楽水(ちしゃらくすい)」
意味は、
知恵のある賢い人は、水が流れるように才知を働かせ滞ることがないから、水を好んで楽しむということ。
「知者」は知恵が豊かな人のこと。
「知」は「智」とも書く
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
「談論風発(だんろんふうはつ)」
意味は、
盛んに語り論ずること。
「風発」は風が吹くような盛んな勢いであること。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
「断編残簡(だんぺんざんかん)」
意味は、
一部が欠けて不完全な書き物。
「断編」はきれぎれの文章。
「簡」は竹の札で、古くはこれに文章を書き付けていたことから書物のこと。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
「断章主義(だんしょうしゅぎ)」
意味は、
詩や文章のほんの一箇所だけを取り出して、自分の都合のよいよいに意味づけして使うこと。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
「男耕女織(だんこうじょしょく)」
意味は、
男女それぞれに天から与えられた自然の職分のこと。
「男耕」は男は田畑を耕すということ。
「女織」は女は機はたを織るということ。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
「達人大観(たつじんたいかん)」
意味は、
道理に達している人は、小さいことにとらわれず、物事の全体を見極めて、公平に見通し、正しい判断を下す、ということ。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
「大同団結(だいどうだんけつ)」
意味は、
意見を異にする数多くの党派、団体などが、一つの目標に向かって団結すること。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
「大信不約(たいしんふやく)」
意味は、
心の底から信頼しあう関係というものは、事にあたって事前に約束を交わすなどという、軽いものではない、の意。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
「大死一番(だいしいちばん)」
意味は、
一度死んだつもりになって奮起すること。
死ぬ覚悟で何かをしてみること。
「おのれを捨て、欲を去り、迷いを断って、仏の道に精進する」という仏教語から。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
「多蔵厚亡(たぞうこうぼう)」
意味は、
財物をたくさん貯えることは、必ず巨大な損失につながる意。
欲が深いと人間関係が駄目になって、やがては財物ばかりかすべてを失ってしまうというたとえ。
「多蔵」はたくさん貯えること。
「厚亡」は損失が大きい意。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
「多情仏心(たじょうぶっしん)」
意味は、
人や物事に対して情の多いことが、仏の慈悲の心であるという意。
また、情が多く移り気だが、無慈悲にはなれないこと。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
「大欲非道(たいよくひどう)」
意味は、
たいへん欲が深く、道理にはずれて非人情なさま。
「大欲」は大きな望み・欲望。また、非常に欲の深いこと。
「非道」は人としての道にはずれていること。人情のないこと。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
「大道不器(たいどうふき)」
意味は、
聖人の行う大いなる道は、限られた物しか盛ることのできない器とは異なり、広く大きな作用を発揮することができるものであるということ。
「大道」は聖人が踏み行う大いなる道の意。
「器」は器物・道具で、ある用途・作用しかもたないもののたとえ。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
「体元居正(たいげんきょせい)」
意味は、
善徳を心にとどめて、正しい立場に身をおくこと。
「体元」は善徳を身につけること。
「体」は身をもって行う。また、よる、のっとる意。
「元」は善徳の意。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
「大器小用(たいきしょうよう)」
意味は、
大きな器を小さなことに用いるということから、大人物につまらない仕事をさせること。
すぐれた才能の持ち主でありながら、低い地位にしか用いられないこと。
人材の用い方が当を得ていないことのたとえ。
「大器」は大きな器量。また、偉大な人物のこと
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
「大快人心(たいかいじんしん)」
意味は、
世間の人を痛快な気分にさせること。
主として、悪人や悪事などが厳しく糾弾されたときに用いられる。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
「損者三友(そんしゃさんゆう)」
意味は、
交際して損をする三種の友人のこと。
うわべだけの不正直な(便辟)人、誠実さのない(善柔)人、口先だけ達者な(便佞)人を友とするのは害であるということ。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
「孫康映雪(そんこうえいせつ)」
意味は、
苦労して勉学に励むことのたとえ。
苦学すること。
「映雪」は雪明かりで書物を照らす意。
晋の孫康が雪明かりで読書したこと。
車胤とともに「蛍雪之功」の故事で知られる。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
「素車白馬(そしゃはくば)」
意味は、
白い車と白い馬の意で、中国で葬儀に用いられた車馬のこと。
「素車」は飾りがなく、着色を施さない車。白木の車。
「白馬」は「素車」を引く白い馬。
降参するときや罪をわびるとき、死を覚悟していることを示すために用いられる例もあった。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
「続短断長(ぞくたんだんちょう)」
意味は、
過不足のないように物事を調整すること。
また、天性をないがしろにして無用な調整をすること。
「続」は継ぎ足すこと。
短いものを継いで、長いものを断ち切り、ほどよく整えるという意
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
「装模作様(そうもさくよう)」
意味は、
わざとらしく何かをすること。
もったいぶったり見栄を張ったりすること。
気取ること。
「装」は何かのふりをする、飾ること。
「模」は似せること。
「作」は動作をすること。
「様」は様子。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
「争名争利(そうめいそうり)」
意味は、
名誉・利益を求めて互いに争い合うこと。
「名」は名誉、「利」は利益のこと。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
「造反無道(ぞうはんむどう)」
意味は、
謀反を起こして、道理にはずれること。
「造反」は体制に反抗して決起すること。
「無道」は道理にはずれた行為をすること。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
「走馬看花(そうばかんか)」
意味は、
物をあわただしく大ざっぱにしか観察せず、理解の仕方が浅いこと。
もとは科挙(官吏登用試験)に合格した者が馬を走らせ、得意げに都の花を見て回ったことをいう。
「走馬」は馬を走らせること。
「看花」は花を見ること。
馬を走らせつつ花を見る、大急ぎで花を見る意
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
「草根木皮(そうこんぼくひ)」
意味は、
草の根と木の皮の意で、まっとうな食べ物ではないもののこと。
また、漢方薬で用いられる原料のこと。
前者の意は飢饉などで食糧不足に陥ったときの様子として表す。
後者の意は漢方薬の原料の代表をいったもの。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
「千里同風(せんりどうふう)」
意味は、
世の中がよく治まっていて平和であること。
逆に世の中全体が混乱していることをいうときもある。
「千里」は遠く離れた地域。
「同風」は同じ風が国土の隅々まで行き渡っている意味。
「風」は風俗・教化の意。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
「千万無量(せんまんむりょう)」
意味は、
推し量ることもできないほどに数・量の多いこと。
「千万」は非常に数が多いこと。
「無量」ははかり知れないほど量が多いこと。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
「先聖先師(せんせいせんし)」
意味は、
孔子とその高弟顔回のこと。
また、孔子の尊称。
さらに孔子の理想とした政治家周公と孔子のこと。
「先聖」は昔の聖人。
「先師」は聖人の教えを広めるのに大功のあった人。
また、師として仰ぎ学ぶべき昔の賢人。
古代の中国では、学校を建てると先聖と先師を祭る決まりになっていた。
先聖・先師をだれと見なすかは、時代によって異なる。
わが国では、孔子を先聖、顔回を先師の筆頭として祭ったことから、孔子と顔回の意味で解釈する。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
「全生全帰(ぜんせいぜんき)」
意味は、
人のからだは親から授かったものだから、一生大切にして傷つけないことが本当の親孝行であるということ。
「全」は欠けたところがないという意味。
「帰」はもとあるところに落ち着くこと。
欠けたところなく生んでもらったのだから、そのまま親に返すということ。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
「千古不易(せんこふえき)」
意味は、
永遠に変化しないこと。
価値などが長年にわたり変化しないこと。
「千古」は太古、遠い昔。
また、そのときから現在に至るまでの長い時間。
「不易」は変化しないこと。
「易」を「えき」と読むときは変わる、変化するの意。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
「先義後利(せんぎこうり)」
意味は、
道義を優先させ、利益を後回しにすること。
「義」は人として当然あるべき道の意。
「利」は利益のこと。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
「善因善果(ぜんいんぜんか)」
意味は、
よい行いをしていれば、いずれよい結果に報いられるということ。
「善因」は仏教語で、よい結果を生むもととなる原因の行い。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
「世道人心(せどうじんしん)」
意味は、
世の中の道徳と人の心。
世の中の道徳とそれを守るべき人の心のこと。
「世道」は人として守るべき道徳、社会道徳のこと。
「人心」は人々の心。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
「切問近思(せつもんきんし)」
意味は、
まだ知らないことを身近な問題として取り上げ、熱心に問いただして考えること。
「切問」は熱心に問うこと。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
「絶世独立(ぜっせいどくりつ)」
意味は、
この世で並ぶものがないほど独りすぐれている意で、美人やすぐれた人についての形容。
「絶世」は世の中に並ぶものなくすぐれていること。
「独立」は他から離れて独りそびえ立っていること。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
「殺生禁断(せっしょうきんだん)」
意味は、
仏教の慈悲の心に基づいて、すべての生き物を殺すのを禁ずること。
「殺生」は生き物を殺すこと。
仏教では十悪の一つとされる。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
「積厚流光(せきこうりゅうこう)」
意味は、
積み重ねられたものが厚ければ、それだけその恩恵も大きいということ。
祖先の功績が大きければ、それだけ子孫にも大きな恩恵が及ぶこと。
「流光」は恩徳や感化が後世まで及ぶこと。
「流」は流沢・恩恵の意。「光」は広に通じ、大きい意。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
「精明強幹(せいめいきょうかん)」
意味は、
物事をよくわきまえていて、仕事をてきぱきとさばく能力の高いさま。
聡明でよく仕事ができること。
また、身心ともに健全な人。
「精明」は物事にくわしく明らかなさま。
「強幹」は仕事をやり遂げる能力のすぐれている意。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
「清風明月(せいふうめいげつ)」
意味は、
明るい月夜の静かで清らかな様子。
明月と清らかな風の中の静かですがすがしいたたずまいの形容。
また、風雅な遊びのこと。
「清風」はさわやかですがすがしい風、
「明月」は明るく澄みきった月の意。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
「清風故人(せいふうこじん)」
意味は、
さわやかな秋風が吹いてくるのは、友人が久しぶりに訪ねてくれたようだということ。
「清風」は清らかな風で、ここでは秋風のこと。
「故」は古い意。
「故人」は古くからの友人の意。
「清風故人来きたる」の略。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
「生知安行(せいち-あんこう )」
意味は、
生まれながらにして人の踏み行うべき道をよく知り、考えることなく心のままにそれを行うこと。
聖人の境地。
「生知」は学ばなくても生まれながらに人の道を知ること。
「安行」は心のままに行うこと。何の努力もなしに人の道を行う意。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
「聖人君子(せいじんくんし )」
意味は、
立派な人徳やすぐれた知識・教養を身につけた理想的な人物。
「聖人」は最高の人格を備えた人。
「君子」は学識・人格のすぐれた人。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
「生死肉骨(せいしにくこつ)」
意味は、
窮地にあるときに助けてくれた人の大恩のこと。
また、恵みや施しの非常に深いこと。
落ち目の人を救い上げること。
死んだ者を生き返らせ、しかばねの白骨に肉をつける意から。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
「精金良玉(せいきんりょうぎょく)」
意味は、
性格が穏やかで純粋なたとえ。
すぐれた金属と立派な玉の意から。
「精金」は混じり気のない金属。
「良玉」は美しい玉。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
「生寄死帰(せいきしき)」
意味は、
人が今生きているのは、仮にこの世に身をおいているだけであり、死ぬことは故郷に帰るように、本来いるべきところに落ち着くことだということ。
「寄」は寄寓きぐうで仮住まいのこと。
「帰」は本来の場所に帰ること。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
「晴雲秋月(せいうんしゅうげつ)」
意味は、
心に汚れがなく、澄みとおっているたとえ。
「晴雲」は、晴れた空に浮かぶ白雲のこと。
「秋月」は、秋の澄んだ空にかかる月の意。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
「寸田尺宅(すんでんしゃくたく )」
意味は、
少しの財産のこと。
「寸田」は一寸四方の田のこと。
「尺宅」は一尺四方の住宅の意。
どちらもわずかな財産のたとえ。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
「聖人無夢(せいじんむむ)」
意味は、
徳のすぐれている聖人は、心身が安らかで憂いや悩みが少しもないから、夢を見ることがないということ。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
「仁者楽山(じんしゃらくざん)」
意味は、
仁徳の備わった人は、欲に動かされず心が穏やかでゆったりとしているので、おのずから安定したどっしりとした山を愛するものであるということ。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
「仁者無敵(じんしゃむてき)」
意味は、
仁徳の備わった人は、すべての人を慈しむので敵というものがいないということ。
仁徳者は慈愛をもって政治を行い、人民を分け隔てなく愛するから敵対する者がいない意。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
「事理明白(じりめいはく)」
意味は、
物事の道理や筋道が、きわめてはっきりしているさま。
「事理」は物事の道理・筋道。「明白」ははっきりしていること。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
「常住不断(じょうじゅうふだん)」
意味は、
常に切れ目なく続いていること。
絶え間のないこと。
「常住」は仏教語で、生滅変化することなく、永遠に存在すること。
無常の対。
「不断」は絶え間なく続くこと。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
「上行下効(じょうこうかこう)」
意味は、
上の者が行うと、下の者がそれを見習うこと。
「上行」は上に立つ者が行うこと。また、その行い。
「効」はならう、まねる意。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
「情意投合(じょういとうごう)」
意味は、
お互いの気持ちがぴったりと合うこと。
「情意」は感情と意志。また、心。
「投合」はぴったり合うこと。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
「純一無雑(じゅんいつむざつ)」
意味は、
混じり気がないさま。また、性質などが純粋で偽りや邪心がないこと。
「純一」「無雑」はともに混じり気のないこと。また、そのさま。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
「十万億土(じゅうまんおくど)」
意味は、
この世から、阿弥陀仏あみだぶつがいるという極楽浄土に至るまでの間に、無数にあるという仏土。
転じて、極楽浄土のこと。
非常に離れている意味にも用いられる。
「億」は非常に大きな単位の意で、「十万億土」は非常に多いという意味。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「十年一昔(じゅうねんひとむかし)」
意味は、
世の中の移り変わりが激しいことのたとえ。
十年という年月を区切りとして、それ以前は昔のように思われるということ。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「十人十色(じゅうにんといろ)」
意味は、
考え・好み・性質などが、人によってそれぞれに異なること。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「十全十美(じゅうぜんじゅうび)」
意味は、
完全で全く欠点のないこと。すべてがそろって完全なさま。
「十全」は完全なこと、少しの欠点もないこと。
「十美」も完璧かんぺきで、非の打ちどころのないさま
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「十死一生(じっしいっしょう)」
意味は、
ほとんど死を避けられない危険な状況や状態の中で、かろうじて助かること。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「事事物物(じじぶつぶつ)」
意味は、
あらゆる物事。一つ一つすべての事柄。
それぞれの物事。
「事物」のそれぞれの語を重ねて、意味を強めた語。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「心満意足(しんまんいそく)」
意味は、
非常に満足すること。
存分に満ち足りた気分になること。
「心満」「意足」はともに心が満ち足りる意。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「心地光明(しんちこうめい)」
意味は、
心が清く正しく、広いさま。本心は徳の光のようで、少しも私心がないさま。
「心地」はこころ・精神・本心の意。
「光明」は明るく輝く光、仏の心身から放つ光の意。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「進退両難(しんたいりょうなん)」
意味は、
どうにもこうにもならないさま。
にっちもさっちもいかないさま。
進むことも退くことも困難な様子。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「心織筆耕(しんしょくひっこう)」
意味は、
文筆で生計をたてること。
心の中で機はたを織り、筆によって田を耕し生活する意から。
「筆耕」は文筆によって生計をたてること。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「身言書判(しんげんしょはん)」
意味は、
人材を登用する際に、人物鑑定の規準とするもの。
中国唐代における、官吏登用の人物試験の四つの規準、容姿・言葉遣い・筆跡(文字)・文章をいう。
「身」は容貌、「言」は言辞、「書」は書道、「判」は文章のこと。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「至理名言(しりめいげん)」
意味は、
きわめて道理にかなったすぐれた言葉。
「至理」はこのうえなく正しい道理。
「名言」はすぐれた言葉。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「生老病死(しょうろうびょうし)」
意味は、
生まれること、老いること、病むこと、死ぬことの四つの苦。
人生における免れない四つの苦悩のこと。
四苦ともいい、また、四天使ともいわれる。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「小利大損(しょうりだいそん)」
意味は、
わずかの利益のためにあくせくして、かえって大きな損をしてしまうこと。
また、わずかな利益を得ようとして、より大きな利益を逃してしまうこと。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「食前方丈(しょくぜんほうじょう)」
意味は、
きわめてぜいたくな食事のこと。
ごちそうが自分の前に、一丈四方もいっぱいに並べられる意から。
「食前」は食事の席の前。
「方丈」は一丈四方。
「丈」は長さの単位。
一丈は約3・03(周代は2・25)メートル。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「笑裏蔵刀(しょうりぞうとう)」
意味は、
表向きは柔和でありながら、心の底は陰険そのものであったりすること。
表向きの笑いの中に刀を隠しもっている意から。
「笑裏」は笑いの内側。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「生死事大(しょうじじだい)」
意味は、
生き死にの問題は重大であり、それをいかに超越するかが最大事であること。
生死を繰り返す、この世の迷いを捨てて悟りを開くことは、いま生きているこの時しかなく、最も大切なことであるという。
求法の切なることをいう。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「春和景明(しゅんわけいめい)」
意味は、
春の日の穏やかで、光の明るいさま。
春の穏やかで、明るい陽気のこと。
「春和」は春の和らいだ様子。
「景」は日差し・日光の意。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「酒池肉林(しゅちにくりん)」
意味は、
ぜいたくの限りを尽くした盛大な宴会。
また、みだらな宴会のたとえ。
酒を池に満たし、肉を林に掛ける意から。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「縮地補天(しゅくちほてん)」
意味は、
政治上、行政機構などを大きく改革することのたとえ。
また、非凡なことをするたとえ。
地を縮め、天を補う意から。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「縮衣節食(しゅくいせっしょく )」
意味は、
衣食を節約すること。
倹約すること。
「節」ははぶくこと。倹約すること。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「衆議一決(しゅうぎいっけつ)」
意味は、
多くの人の議論や相談によって、意見がまとまり決まること。
「衆議」は多くの人々の議論・相談。
「一決」は一つにまとまり決まること。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「舎短取長(しゃたんしゅちょう )」
意味は、
短所や欠点を捨てて、美点や長所を選び伸ばすこと。
「舎」は捨てる意。
「短」は短所・欠点。
「長」は長所。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「釈近謀遠(しゃくきんぼうえん)」
意味は、
身近なところや今をおろそかにして、いたずらに遠いところや、はるか将来のことばかり考えること。
実際的なことを考えず、迂遠なことをするたとえ。
また、身近なところや今を、よく考えるべきであるという戒めの語。
「釈」は捨てる意。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「四百四病(しひゃくしびょう)」
意味は、
人のかかる病気のすべて。
人体は地・水・火・風の四つの元素(四大)から構成されていて、これが不調なとき、それぞれ百一の病気を生ずるとされる。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「士農工商(しのうこうしょう)」
意味は、
官吏・農民・工人・商人の職分による四つの身分階級。
日本では近世封建社会の身分制で、武士・農民・職人・商人をいう。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「四通八達(しつうはったつ)」
意味は、
道路や交通が四方八方に通じていること。
道路網が発達して便利なこと。
転じて、往来の激しくにぎやかな所をいう。
「四通」は道路・交通が四方に通じていること。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「四神相応(しじんそうおう)」
意味は、
天の四神(四方の方角をつかさどる神)に応じた地上で最もよい地勢のこと。
左(東)に流水のあるのを青竜、右(西)に大道のあるのを白虎、前(南)にくぼ地のあるのを朱雀、後ろ(北)に丘陵のあるのを玄武とする。
平安京はそれにかなう地とされる。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「紙上談兵(しじょうだんぺい)」
意味は、
理屈ばかりの議論で、実行が不可能であったり、実際の役に立たなかったりすること。
紙の上で兵略を議論する意から。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「師資相承(ししそうしょう)」
意味は、
師の教えや技芸を受け継いでいくこと。
また、師から弟子へ学問や技芸などを引き継いでいくこと。
「師資」は師匠・先生。また、師匠と弟子。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「志士仁人(ししじんじん)」
意味は、
志のある人や仁徳者。
「志士」は道や学問に志す人。
「仁人」は仁徳のある人
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「至公至平(しこうしへい)」
意味は、
このうえなく公平であること。また、そのさま。
「至」はこのうえなく。
「公平」のそれぞれの語に「至」を添えて意味を強めた語。
今年も1年有難うこざいました。
いよいよ今年も今日でおわりですね。
不景気不景気と騒がれた年でしたが、来年はよいことが多くある年になるとよいですね。
皆様どうぞ、よいお年をお迎えください。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「死灰復然(しかいふくねん)」
意味は、
一度衰えた勢力が再び盛り返すたとえ。
また、一度おさまった事が再発することのたとえ。
火の気が消えて冷たくなった灰が、再び燃え出す意から。
「然」は「燃」と同じで、燃える、燃え上がる意。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「残編断簡(ざんぺんだんかん)」
意味は、
書物や文書の切れ端。
切れぎれになって残った書物や文書。
「残編」は散逸した書物の残った部分。
「断簡」は切れぎれになった書き物。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「座作進退(ざさしんたい)」
意味は、
立ち居振る舞いのこと。
日常の動作。
座る、立つ、進む、退くの意から。
「作」は立つ意。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「在在所所 (ざいざいしょしょ)」
意味は、
そこかしこ。
あちらこちら。
また、至るところ。
「在在」「所所」はともに、あそこここの村里、あちこちの場所の意。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「三令五申(さんれいごしん)」
意味は、
何度も繰り返し命じること。
何度も言い聞かすこと。
三度命じ、五度重ねて言いきかす意から。
「申」は繰り返すこと。説明し敷衍すること。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「三平二満(さんぺいじまん)」
意味は、
十分ではないが、少しのもので満足し、心穏やかに過ごすこと。
「三」「二」はともに、数の少ないことを示す。
また、別意で、額・鼻・下顎したあご(三つ)が平らで、両方の頬ほお(二つ)が膨れている顔、おかめ・おたふくのことをいう。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「三思後行(さんしこうこう)」
意味は、
物事を行うとき、熟慮したのち、初めて実行すること。
三たび思い考えた後に行う意から。
もとは、あまりに慎重になり過ぎると断行できず、また、別の迷いを生ずるのを戒める言葉であったが、今では一般に軽はずみな行いを戒める語として用いられる。
「思」は思い考える、熟慮する意。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「山高水長(さんこうすいちょう)」
意味は、
山が高くそびえ、川が長く流れるさま。
高潔な人の功績や徳望が崇高で、長く人に仰がれることの形容。
また、人の品性が高大で高潔なことの形容に用いられることもある。
「山高」は山がどっしり高くそびえる意で、功績や徳望の高さを人から仰がれるたとえ。
「水長」は川の水が絶えることなく流れる意で、長く尽きることのないたとえ。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「三界無安(さんがいむあん)」
意味は、
この世は、苦労が多くて、少しも心が安まることがないということ。
「三界」は仏教の世界観で、衆生が生まれて、死に輪廻する三つの領域、欲界・色界・無色界のこと。
「無安」は安穏さがない状態のこと。苦しみの多いこと。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「察言観色(さつげんかんしき)」
意味は、
人の言葉をよく察し、顔つきをよく観察してあざむかれず、人の性質や考え方を見抜くこと。
また、人の言葉をよく聞き分け、人の顔色を見抜く聡明そうめいさをいう。
「言」は言葉。
「色」は顔つき・顔色。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「作文三上(さくぶんさんじょう)」
意味は、
文章を作る工夫をするのに、適した三つの場所。
馬上(馬に乗っているとき)・枕上(寝床に入っているとき)・厠上(便所にいるとき)をいう。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「作史三長(さくしのさんちょう)」
意味は、
歴史書を著作・編集するのに、歴史家に必要な三つの長所。
才知・学問・識見をいう。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「採長補短(さいちょうほたん)」
意味は、
人のよいところを取り入れて、自分の短所や足りないところを補うこと。
また、物事のすぐれたところや余ったところから取り入れて、不備なところや足りないところを補うこと。
「長」は長所。また、余ったところ、はみ出したところ。
「短」は短所。また、足りないところ。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「才子多病(さいしたびょう)」
意味は、
才知にすぐれた人は、とかくからだが弱く病気がちであるということ。
「才子」は才知のあるすぐれた人。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「五風十雨(ごふうじゅうう)」
意味は、
世の中が平穏無事であるたとえ。
気候が穏やかで順調なことで、豊作の兆しとされる。
五日ごとに風が吹き、十日ごとに雨が降る意から。
「五日にして一ひとたび風ふき、十日にして一たび雨ふる」の略
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「五体投地(ごたいとうち)」
意味は、
両肘・両膝と頭を地面につけて行う拝礼。
全身を地に投げ伏してうやうやしく行う最高の拝礼。
「五体」は頭と両手・両足の意。全身。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「困知勉行(こんちべんこう)」
意味は、
才能に恵まれない者が発憤し、ひたむきに努力を重ねること。
「勉行」はひたすら努力して実践すること。
修養には先の三段階があるが、道が違うのみで結果は同じであるから才能の劣った者でも努力すべきことをいう語。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「古今独歩(ここんどっぽ)」
意味は、
昔から今に至るまでで比べるものがないほどすぐれていること。
「古今」は昔から今までの意。
「独歩」は他に並ぶものがないほどすぐれていること。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「国利民福(こくりみんぷく)」
意味は、
国の利益と人民の幸福のこと。
「国利」は国家の利益。国益。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「黒風白雨(こくふうはくう)」
意味は、
暴風とにわか雨。暴風雨。
「黒風」はちりやほこりを巻き上げる強い風。暴風。
「白雨」はにわか雨のこと。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「呼牛呼馬(こぎゅうこば)」
意味は、
相手の言うのにまかせて、自分では逆らわないことのたとえ。
相手が自分を牛と呼べば自分は牛だと思い、馬だと呼ばれれば自分は馬だと思う意。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「古往今来(こおうこんらい)」
意味は、
昔から今に至るまで。昔から。
「古往」は昔。いにしえ。
「今来」は今に至るまで。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「紅灯緑酒(こうとうりょくしゅ )」
意味は、
歓楽街・繁華街の華やかなことの形容。
また、歓楽と飽食の享楽生活のたとえ。
「紅灯」はあかいともしび。繁華街などの華やかな明かりをいう。
「緑酒」は緑色に澄んだ酒。質のよい美酒をいう。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「皇統連綿(こうとうれんめん)」
意味は、
皇室が絶えることなく綿々と続くさま。
「皇統」は天子・天皇の血統。
「連綿」は長く続いて絶えないさま。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「交頭接耳(こうとうせつじ)」
意味は、
ひそひそ話をすること。内緒話のこと。
「交頭」は頭を近づける、頭を寄せ合う意。
「接耳」は口を耳に近づけて話すこと。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「口耳講説(こうじこうせつ)」
意味は、
人の話を聞いて、十分に理解しないままにすぐ人に話すこと。
受け売りのこと。
「口耳」は口と耳の間の距離のこと。
「講説」は説き明かすこと。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「形名参同(けいめいさんどう)」
意味は、
法家が唱えた、君主のための臣下操縦法。
臣下の言葉と実績をつきあわせて、一致しているかどうかによって賞罰を下す方法。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「月下氷人(げっかひょうじん)」
意味は、
縁結びの神。
転じて、男女の縁の仲立ちをする人。
仲人、媒酌人。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「見性成仏(けんしょうじょうぶつ)」
意味は、
仏教用語、特に禅宗の語。
本来もっている自分の本性・仏心を見きわめて悟ること。
すべての人が本来的に仏であることが体感としてつかみうることをいう。
「見性」は自己の本性を見きわめること。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「君子不器(くんしゅふき)」
意味は、
器は用途が限られているが、君子は一技一芸だけにかたよることはない。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「君子三楽(くんしのさんらく)」
意味は、
君子の三つの楽しみ。
父母兄弟が無事なこと、天にも地にも人にも恥じるところのないこと、天下の英才を教育すること。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「君子九思(くんしのきゅうし)」
意味は、
君子が常に心がけるべき九つの事柄。
視は明を、聴は聡を、色は温を、貌は恭を、言は忠を、事は敬を、疑は問を、忿は難を思い、得るを見ては義を思うこと。
論語(季氏)より出典
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「群疑満腹(ぐんぎまんぷく)」
意味は、
心が多くの疑問でいっぱいになること。
また、多くの人がみな疑いの心を抱くこと。
「群」は多いこと。また、多くの人の意。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「金城湯池(きんじょうとうち)」
意味は、
非常に守りの堅いたとえ
。また、他から付け入り攻め込みにくい堅固な備えのたとえ。
「金城」は金で築いた堅固な城。
「湯池」は熱湯をたぎらせた堀のこと。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「金枝玉葉( きんしぎょくよう)」
意味は、
天子の一族や子孫のたとえ。
また、美しい雲の形容。
また、花樹の枝葉が金玉のように美しく茂る意。
天子の一族の意のとき、「金」「玉」は高貴のたとえ、「枝」「葉」は一族や子孫のたとえ。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「金口木舌(きんこうぼくぜつ)」
意味は、
すぐれた言論で、世の人を指導する人のたとえ。
口が金属で、舌が木で作られた大鈴の意から。
木鐸のこと。
古代中国で、官吏が法律や政令などを人民に告げ歩くとき鳴らした。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「挙足軽重(きょそくけいちょう)」
意味は、
ある人のわずかな挙動が全体に影響を及ぼすたとえ。
小さな動きが全体に大きな影響を及ぼすたとえ。
二つの勢力の間にあって第三者が左右どちらかに少し足を挙げて踏み出せば成り行きが決まってしまう意から。
「挙足」は足を挙げて一歩踏み出す。
「軽重」は軽いか重いかが決まる、重大なこととそうでないことが決まる、事の成り行きが決する意。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「強幹弱枝(きょうかんじゃくし)」
意味は、
中央政府に権力を集中させて、地方の権限を抑え弱めるたとえ。
幹たるべき中央政府を強くし、枝たるべき地方政権を弱くする意から。
「幹」は帝室・中央政府の、「枝」は諸侯・地方政権のたとえ。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「鏡花水月(きょうかすいげつ)」
意味は、
はかない幻のたとえ。
目には見えるが、手に取ることのできないもののたとえ。
また、感じ取れても説明できない奥深い趣のたとえ。
詩歌・小説などの奥深い味わいのたとえ。
本来は、鏡に映った美しい花と水に映った美しい月の意。
それらは目には見えても見るだけで、実際に手に取ることができないことからいう。
「鏡花水月法」はその物事をあからさまに説明しないで、しかもその物事の姿をありありと読者に思い浮かばせる表現方法。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「急流勇退(きゅうりゅうゆうたい)」
意味は、
官職などをいさぎよく、きっぱりと辞めること。
船が急流中で勇敢にさっと引き返すように、仕事の調子のいいうちに、機を見て辞職する意から。
「勇退」は勇敢に退くこと。また、思い切りよく地位を退くこと。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「九腸寸断(きゅうちょうすんだん)」
意味は、
非常に悲しいことの形容。断腸の思い。
「九腸」の「九」は数の多いことを表す。
腸はらわた全体。
「寸断」はずたずたに断ち切られる意。
腸がずたずたに断ち切られるような非常なつらさ、悲しさをいう語。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「救世済民(きゅうせいさいみん)」
意味は、
世の中を救い、人々を苦しみから助けること。
「救世」は悪い世の中を救ってよいほうに導くこと。
特に宗教の力で、この世の苦しみから人々を救うこと。
「済民」は人民の難儀を救うこと。「済」も救う、救助する意
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「旧雨今雨(きゅううこんう)」
意味は、
古い友人と新しい友人のこと。
中国音で「雨」「友」はともに音が通じるところから、友人のことをしゃれていう語。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「帰馬放牛(きばほうぎゅう)」
意味は、
戦争が終わって平和になるたとえ。
また、再び戦争をしないたとえ。
戦争で使った馬や牛を野に帰し放つ意から。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「危言危行(きげんきこう)」
意味は、
言語や行いを厳しくすること。
また、言行を清く正しく保つこと。
「危」は前者のとき、言動を厳しくして俗に従わない、また、厳正にする意。
後者のとき、高くする、正しく気高くする意。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「感奮興起(かんぷんこうき)」
意味は、
心に深く感じて奮い立つこと。
「感奮」は心を揺り動かされて奮い立つこと。
「興起」は奮いおこること。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「眼高手低(がんこうしゅてい )」
意味は、
目は肥えているが、実際の技能や能力は低いこと。
知識はあり、あれこれ批評するが、実際にはそれをこなす能力がないこと。
また、理想は高いものの実力が伴わないこと。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「官官接待(かんかんせったい)」
意味は、
下位官庁の職員が税金を使って上位官庁の職員をもてなすこと。
公務員同士の接待。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「観感興起(かんかんこうき)」
意味は、
目に見て心に感じ、感動して奮い立つこと。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「家貧孝子(かひんこうし)」
意味は、
貧しい家には往々にして親孝行な子供が生まれ、
家を繁栄させるということ。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「学知利行(がくちりこう)」
意味は、
学ぶことによって人のあるべき道をしり、その利するところをわきまえて実行すること。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「花朝月夕(かちょうげっせき)」
意味は、
春秋のさかりの気候のよい時のこと。
陰暦二月中旬と八月中旬の春秋のさかりの時節。
また、春秋の季節の楽しいひとときをいう。
花の咲く春の朝と名月の照る秋の夕べ、また、それを楽しみめでる意。
のちに陰暦二月十五日を花朝、八月十五日を月夕というようになった。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「科挙圧巻(かきょ-あっかん)」
意味は、
試験で最もすぐれた成績を収めること。
「科挙」は中国の隋代に制度として確立した官吏登用試験のこと。
科目で人材を挙げ用いる意。
「圧巻」は最優秀の答案(巻)を他の答案の上に載せたことから出た語で、最もすぐれたものが一番上にあって、他のすべての答案を圧すること。
書物や演劇などの中で最もすぐれた部分、また、詩文などで多くの作品中最もすぐれたものをいう。
「巻」は答案用紙の意
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「家給人足(かきゅうじんそく)」
意味は、
生活が豊かで満ち足りているたとえ。
どの家にも衣食が十分に行き渡り、だれもが豊かに満ち足りている意から。
「給」は行き渡る、豊かになる意。
「足」は十分にある、満ち備わるの意。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「夏下冬上(かかとうじょう)」
意味は、
夏は火種を下に、冬は火種を上に置くと効果的に火が起こせるの意。
炭火を起こす際の心得を述べたもの。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「下学上達(かがくじょうたつ)」
意味は、
身近で容易なことから学んで、だんだんに高度で深い道理に通じること。
また、手近なところから学び始めて、次第に進歩向上してゆくこと。
「下学」は初歩的で卑近なことを学ぶこと。
「上達」は高遠な道理に通じること。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「開物成務 (かいぶつせいむ)」
意味は、
万物を開発してあらゆる事業を完成させること。
また、人々の知識を開いて世の中の事業を成就させること。
「開」は閉じふさがり通じないものを開き発展させる意。
「物」は万物。
「成」は成就の意。
「務」は職務・事業の意。
略して「開成」ともいう。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「回天事業(かいてんのじぎょう)」
意味は、
天下を一変させるほどの大きな事業。
世の中の情勢を変えてしまうほど大きな事業。
「回天」は天を回転させる意。天下の形勢を一変すること。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「開心見誠(かいしんけんせい)」
意味は、
胸襟を開いて、誠意をもって人に接すること。
また、心の底を打ち明けること。
「開心」は心の中を開くこと。
「見誠」は誠意をあらわすこと。
「見」はあらわす、示す意。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「開巻有益(かいかんゆうえき)」
意味は、
読書はためになるということ。
読書を奨励する語。
「開巻」は書物を開く意。転じて、読書。
「有益」は役に立つこと。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「改過自新(かいかじしん)」
意味は、
自分の過ちを改めて、新たに再出発すること。
過ちを改めて心を入れかえること。
「改過」は過ちを改めること。
「自新」は自分で態度や心などを一新する意。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「解衣推食(かいいすいしょく)」
意味は、
人に恩を施すたとえ。
人を深く思いやるたとえ。
また、人を重用すること。
自分の着衣を脱いで着せ、自分の食べ物をすすめて食べさせる意から。
「推」はおしすすめる意。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「応機接物(おうきせつもの)」
意味は、
「機」は仏道を修行する人の理解能力、
「物」は一般衆生。
接する相手の器量に応じて最適の指導をすること。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「王道楽土(おうどうらくど)」
意味は、
公平で思いやりのある政治が行われている平和で楽しいところ。
「王道」は帝王として踏み行うべき道で、徳をもって、公明正大で公平な政治を行うこと。
また、武力や威力によらず、仁徳のある帝王が、道徳によって天下を治めること。
「楽土」は安楽な土地・安楽な国のこと。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「往古来今(おうこらいこん)」
意味は、
綿々と続く時間の流れ。
また、昔から今まで。
「往古」は過ぎ去った昔。
「来今」は今から後。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「延命息災(えんめいそくさい)」
意味は、
無事に長生きをすること。
何事もなく長生きすることを願い祈る語。
「息災」は災いをとめる意。
転じて、からだにさわりのないこと、無事なこと。
「息」はやむ、終わらせる意。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「円満具足(えんまんぐそく )」
意味は、
十分に満ち足りていて、少しも不足がないこと。
「円満」「具足」とも、十分に備わっていること。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「遠水近火(えんすいきんか)」
意味は、
水が遠くにあるなら、近くの火を消すことは出来ない。
遠くにあるものでは急ぎの用には間に合わないことの例え。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「沿岸漁業(えんがんぎょぎょう)」
意味は、
海岸に近い海で行う漁業。
漁船も小規模で日帰り操業程度のもの。
定置網漁業、浅海の養殖も含めていう。
沿海漁業。地先漁業。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「益者三友(えきしゃさんゆう)」
意味は、
交際してためになる三種の友人のこと。
正しいと思うことを直言する正直な人、誠実な人、博識な人のこと。
人と付き合うに当たって、友人をどう選ぶかを述べた語。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「永字八法(えいじはっぽう )」
意味は、
書法伝授法の一つ。
「永」の一字に楷書の基本である八種の点画が含まれているとして、「永」の字を用いてその用筆法を示したもの。
長く書の教えとされてきた。
「八法」は書法における用筆の八つの法で、側・勒・努・てき・策・掠・啄・磔のこと。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「雲水飛動(うんすいひどう)」
意味は、
雲や水の流れが飛ぶように動く。
転じて、山水画が見事で巧妙なできばえで、ありありと情景を描き出していること。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「宇宙開発(うちゅうかいはつ)」
意味は、
宇宙空間を人間の活動範囲として役立たせるようにすること。
また、そのための科学技術を進歩させること。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「雨糸風片(うしふうへん)」
意味は、
糸のように降る雨と弱弱しい風。
春の雨、春の風の形容。
転じて、春の詩情豊かな風景を彷彿とさせる表現。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「雲心月性(うんしんげっせい)」
意味は、
名声や利益を求めず、雲や月のように清らかな心や性質をもつ人のこと。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「雨過天晴(うかてんせい)」
意味は、
悪かった状況や状態がよいほうに向かうたとえ。
雨がやみ、空が晴れ渡り明るくなる意から。
「晴」は「青」とも書く。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「印象批評(いんしょうひひょう)」
意味は、
客観的尺度によらず、作品から受けた主観的印象に基づいて論じようとする批評態度。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「因機説法(いんきせっぽう)」
意味は、
その場、その場に応じ、状況に即した説き方で、仏法の真理を悟らせること。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「飲水思源(いんすいしげん)」
意味は、
物事の基本を忘れないという戒めの語。
また、他人から受けた恩を忘れてはいけないという戒めの語。
水を飲むとき、その水源のことを思う意から。
「思源」は源のことを考える意。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「因小失大(いんしょうしつだい)」
意味は、
小さな利益にこだわり、かえって大きな損失を招くこと。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「飲河満腹(いんかまんぷく )」
意味は、
自分の分ぶんに安んじて満足すべきこと。
どぶねずみが頑張って大河の水を飲んでも、その量は小さな腹を満たすにすぎない意から。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「異路同帰(いろどうき)」
意味は、
異なった方法でも、同じ結果になるたとえ。
道筋はそれぞれに違っても、行きつく先は同じである意から。
「路」は道。方法のたとえ。
「帰」は帰着。目的のたとえ。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「異類中行(いるいちゅうぎょう)」
意味は、
仏が衆生を救うために、迷いの世界である俗世に身を投じること。
また、禅僧が修行者を導くために、いろいろな方法を用いること。
「異類」は全く別のものの意。
「異類の中を行く」という意。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「以毒制毒(いどくせいどく)」
意味は、
毒薬の毒性を利用して病気の毒を抑える、の意。
転じて、悪によって悪を制することの例え。
「毒を以って毒を制す」ともよむ。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「一片氷心(いっぺんのひょうしん )」
意味は、
俗塵に染まらず清く澄みきった心、また心境のこと。
名利を求めず、汚れなく清らかな品行のたとえ。
ひとかけらの氷のように清く澄んだ心の意から。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「一貧一富(いっぴんいっぷ)」
意味は、
貧乏なものと富めるものとでは、世間の目が違うこと。
貧乏になって始めて世間や他人の冷たさがわかる。
「一貧一富すなわち交態を知る」という。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「一飯千金(いっぱんせんきん)」
意味は、
わずかな恵みにも厚い恩返しをするたとえ。
一膳いちぜんの食事のようなわずかな恵みにも、千金に値する恩がある意から。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「一徳一心(いっとくいっしん)」
意味は、
共通の利益実現のために心を合わせ一致協力して行動すること。
「徳」は利益の意で、「一徳」は利益の一つにする意。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「一得一失(いっとくいっしつ )」
意味は、
一方で利益があると、他方で損失があること。
利益と損失がともにあるたとえ。
また、物事にはよい面と悪い面がともにあるたとえ。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「一天四海(いってんしかい)」
意味は、
天下のすべて、全世界の意。
「一天」は天の下すべて、一つの天下、天下全体。
「四海」は四方の海の意。転じて、天下・全世界の意。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「一点一画 (いってんいっかく )」
意味は、
漢字の一つの点、一つの筆画。
細かいところに気を配り、丁寧に文字を書くことをいう。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「一知半解(いっちはんかい)」
意味は、
少ししか分かっておらず、十分に理解していないこと。
生半可な知識や理解しかないこと。
生かじり。
一つの事を知っているが半分しか理解していない意。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「一心発起(いっしんほっき)」
意味は、
ある事柄、目的を必ず達成しようと硬く決心すること。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「一笑千金(いっしょうせんきん )」
意味は、
美人がひとたびほほえめば、千金に値する意。
それほどの美人をいう。
また、美人の笑顔の得難いことのたとえ。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「一宿一飯(いっしゅくいっぱん)」
意味は、
ちょっとした世話になること。
また、ちょっとした恩義でも忘れてはいけないという戒めの語。
旅先などで、一晩泊めてもらったり一度食事を恵まれたりする意から。
「一宿」は旅先などで一晩泊めてもらうこと。
「一飯」は一回の食事をごちそうになる意。
昔、博徒の間では、旅の途中で泊めてもらったり食事を振る舞われたりして世話になると、生涯の恩義とする仁義があった。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「一視同仁(いっし-どうじん)」
意味は、
すべてを平等に慈しみ差別しないこと。
えこひいきがなく、だれかれの区別なく同じように人を遇すること。
また、身分・出身・敵味方などにかかわらず、どんな人でも平等に慈しみ、禽獣にも区別なく接すること。
「一視」は同じように見ること。
「仁」は思いやり・愛情の意。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「一死七生(いっし-しちしょう)」
意味は、
天上界で一度死んで、七たびこの世に生まれ変わるという意。
転じて、何度も生まれ変わること。
この世に生まれ変わる限りどこまでもということ。
また、あくまでも、どこまでもの意。
「一死」は一回だけの死。
「七生」は七たび生まれ変わること。何度も生まれ変わること。
また、永遠にの意。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「一死報国(いっしほうこく)」
意味は、
死ぬ覚悟で国とために全力を尽くすこと。
「一死」は死ぬことを強調する語。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「一紙半銭(いっし-はんせん)」
意味は、
一枚の紙と半文はんもんの銭ぜに。ごくわずかなもののたとえ。
また、ごくわずかの金銭のたとえ。
仏家では寄進の額が少ないことにいう。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「一刻千金(いっこくせんきん)」
意味は、
わずかな時間が千金にも相当する意。
時間の貴重なことのたとえ。
貴重な時間、よい季節や楽しいひとときなどが過ぎ去りやすいのを惜しんでいう語。
また、時間を無駄に過ごすのを戒める語。
「一刻」はわずかな時間。
もとは出典によって、春の夜のひとときが千金にも値するほどすばらしい意。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「一挙両失(いっきょりょうしつ)」
意味は、
何か一つの事をおこすことで、それとともに他の事でも一時に損害を受けること。
一つの行動で、他の事までもだめになること。
「一挙」は一つの行為・行動。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「一口両舌(いっこうりょうぜつ)」
意味は、
前に言った内容と後に言った内容がくい違うこと。
前に言ったことと違うことを平気で言うこと。
一つの口に二枚の舌がある意から。
二枚舌。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「一路順風(いちろじゅんぷう)」
意味は、
追い風に乗って旅路を進むの意。
物事が順調に進行すること
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「一利一害(いちりいちがい)」
意味は、
よいことがある一方、悪いこともあること。
利益の反面、害もあること。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「一遊一予(いちゆういちよ)」
意味は、
「予」は楽しむこと。
昔、中国の天子が遊覧し楽しみながら天下を視察したところから、天子の諸国視察をいう。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「一夜十起(いちやじっき)」5
意味は、
人間は多かれ少なかれ私情や私心に左右され、私心をすべて捨て去ることが難しいことのたとえ。
「一夜」は一晩、「十起」は十回起きること。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「一文半銭(いちもんはんせん)」
意味は、
ごくわずかの金銭のたとえ。
「文」「銭」は昔の小銭の単位。
「半銭」は「きなか」と読むことがある。
「少しの金も…しない」という意で、金惜しみするときに用いられることが多い。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「一目十行(いちもくじゅうぎょう)」
意味は、
書物などを速く読む力がすぐれていることのたとえ。
一目見ただけで、すぐに十行分を読むことができる意から。
「一目」は「ひとめ」とも読む。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「一味同心(いちみどうしん)」
意味は、
同じ目的をもって集まり、心を一つにすること。
また、その仲間。
「一味」はほかの味を交えない一つの味の意から、平等・同一の意。
また、志を同じくするという意から、仲間・同志をいう。
「同心」は志を同じくすること。
また、その人々。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「一望千里(いちぼうせんり)」
意味は、
一目でかなたまで広々と見渡されること。
見晴らしのよいたとえ。
また、広々として見渡される美しい景色のたとえ。
「一望」は広々した眺めを一目で見渡すこと。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「一別以来(いちべついらい)」
意味は、
以前別れてから今日まで、の意。
親しい人同士が久々の再会の時に使う言葉。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「一人当千(いちにんとうせん)」
意味は、
非常に大きな力や実力があること。
きわめて勇気のあること。
一人の力が千人の力にも匹敵する意から。
「千」は「ぜん」とも読む
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「一日不食(いちにちふしょく)」
意味は、
一日仕事をしなければ一日、食事をしないということ。
禅僧の言葉から出た語。
仕事を大切にすべきことを教えたもの。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「一団和気(いちだんのわき )」
意味は、
和らぎ、なごやかな雰囲気。親しみやすい態度。
また、無原則に他人に合わせて、表面的に和らいでいるように見せることを卑しんでいうこともある。
「一団」は一つのまとまった、ひとかたまりの意。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「一新紀元(いっしんきげん)」
意味は、
ある分野において、過去のすべてが改められる所から始った一つの新しい時代のこと。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「一字千金(いちじせんきん)」
意味は、
一字が千金もの大きな価値がある、立派な文字や文章。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「一牛鳴地(いちぎゅうめいち)」
意味は、
一匹の牛の鳴き声が聞こえるほどの近い距離。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「一衣帯水(いちいたいすい)」
意味は、
一筋の帯のように、細く長い川や海峡。
転じて、両者の間に一筋の細い川ほどの狭い隔たりがあるだけで、きわめて近接しているたとえ。
「衣帯」は衣服の帯。細く長いたとえ。
「水」は川や海などをいう。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「衣帯中賛(いたいちゅうのさん)」
意味は、
宋の衷心である文天祥が元によって死刑にされた時、着ていた服の間に挟まっていた文章。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「意在言外(いざいげんがい)」
意味は、
思うところや考えの内容を言葉で表現せず、相手に推察させて、理解させようとすること。
ランキングに参加しています。
励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたします![]()
↓
人気ブログランキング
「異曲同工(いきょくどうこう)」
意味は、
音曲・詩文などの技巧は同じであるが、趣が異なること。
ちょっと見ると見かけは違うようでも、内容は同じであること。
「同工異曲」ともいう。
「安宅正路(あんたくせいろ)」
意味は、
慈しみの徳の「仁」と、信頼の徳の「義」のたとえ。
「安宅」は住み心地のよい家。
仁を安らかな身の置き所にたとえていう。
「正路」は正しい道・人の踏み行うべき正しい道という意から、義のたとえ。
仁は優しさ・慈しみの、義は人間関係を保つための信義の徳をいう。
孟子(離婁上)「仁、人之安宅也。義、人之正路也」より出典
「暗送秋波(あんそうしゅうは)」
意味は、
目でこっそりと情を伝えること。
こっそりと色目を使うこと。
また、表ではうまく立ち回り陰で悪だくみをすること。
「暗」はひそかに、こっそりの意。
「秋波」は流し目・色目。美人のまなざしは秋の波のように涼しげであることからいう。
「安心立命(あんじんりゅうみょう)」
意味は、
信仰によって心を安らかに保ち、どんなことにも心を乱されないこと。
初め儒学の語であったが、のちに主として禅宗の語として使われ、その後、広く使われるようになった。
「あんじんりつめい」「あんしんりつめい」「あんじんりゅうめい」ともよむ。
「安居楽業(あんきょらくぎょう)」
意味は、
地位など、今いる環境や状況に心安らかに満足し、自分の仕事を楽しんですること。
自分の分ぶんをわきまえて不満をもたず、心安らかに自分のなすべき仕事をすることをいう。
また、転じて善政の行われていることのたとえ。
世が治まり生活が安定して、みなそれぞれの仕事に励む意から。
「居に安んじ、業を楽しむ」「安居して業を楽しむ」ともよむ。
「暗雲低迷(あんうんていめい)」
意味は、
悪い状態が長く続き、向上のきざしが見えてこない前途不安な状況のこと。
また、暗い雲が低くたれこめて晴れそうにないさま。
←応援のクリックお願いいたします。
「白衣三公(はくいのさんこう)」
意味は、
地位も肩書きもない人が出世して、最高の地位に就くこと。
「白衣」は官位のある人は色のある衣をきたことか、古く中国で、無位無官の人。庶民。
「三公」は中国の官制で、臣下として最高位にある三つの官職。
←応援のクリックお願いいたします。
「破鏡重円(はきょうじゅうえん)」
意味は、
離ればなれになったり、離婚したりした夫婦が、また一緒になることのたとえ。
二つに割られた鏡が、再び元の丸い形にもどる意から。
「重」は重ねて、再びの意。
「重」は「ちょう」とも読む。
←応援のクリックお願いいたします。
「二束三文(にそくさんもん)」
意味は、
数が多くても値段が非常に安いこと。
捨て売りの値段。
「蔵書を二束三文で売る」「二束三文の品ばかり」
金剛ぞうりが二足で三文の値であったことからという
←応援のクリックお願いいたします。
「南船北馬(なんせんほくば)」
意味は、
中国では、南は川が多いので船で、北は平原や山がちなので馬で旅行すること。
転じて、絶えず忙しく旅行をしていること。
「東奔西走南船北馬」
←応援のクリックお願いいたします。
「同工異曲(どうこういきょく)」
意味は、
音楽や詩文などで、その技量が同じでも味わいや趣がまちまちであること。
転じて、見た目は異なるが、内容は似たり寄ったりであること。
「工」は巧みさ・技量。
「異曲同工(いきょくどうこう)」ともいう。
「天変地異(てんぺんちい)」
意味は、
天地間に起こる自然の災害や、変わった出来事のこと。
「天変」は天空に起こる変動のこと。異常気象やそれによってもたらされる災害で、日食・隕石いんせき・彗星すいせい・暴風・大雨などをいう。
「地異」は、地震・津波・火山の噴火など地上で発生する異変のこと。
「電光石火(でんこうせっか)」
意味は、
稲妻の光や石を打ったとき出る火の意から、動きが非常に素早いことのたとえ。
また、非常に短い時間のたとえ。
「電光」は稲妻の光、「石火」は火打ち石などを打つときに出る火の意。
「適者生存(てきしゃせいぞん)」
意味は、
生存競争において、ある環境に最も適した生物が生存し得るという考え。
イギリスの哲学者・社会学者ハーバード=スペンサーによって提唱され、ダーウィンが「種の起原」の第四版以降の「生存闘争」の章中に用いた語。
「朝令暮改(ちょうれいぼかい)」
意味は、
命令や政令などが頻繁に変更されて、一定しないこと。
朝出した命令が夕方にはもう改められるという意から。
「朝(あした)に令いして暮れに改めたむ」ともよむ。
「朝生暮死(ちょうせいぼし)」
意味は、
かげろうの類などが朝に生まれて夕べには死ぬことから、生命のきわめて短いこと。
人生のはかないことのたとえ。
「朝(あした)に生まれて暮れに死す」とも読む。
「地方自治(ちほうじち)」
意味は、
地方の行政について国家とは別の人格を有する地方公共団体の存立を認め(団体自治)、行政事務をその地方の住民が自らの責任と意思に基づき処理する(住民自治)こと。
民主政治の基礎とされる。
「地下資源(ちかしげん)」
意味は、
地中に埋蔵されている鉱物などで、採掘されて人間生活に役立つもの。
鉄鉱・ウラン鉱などの鉱産物や、石炭・石油など燃料資源。
スクール・レッスン総合検索サイト「ケイコとマナブ.net」
「単刀直入(たんとうちょくにゅう)」
意味は、
刀を一振り持って敵陣に切り込むこと。
前置きなどを省いて、すぐ本題に入ること。
遠回しな言い方をしないで、問題の核心をつくこと。また、そのさま。
「単刀直入にたずねる」
「暖冬異変(だんとういへん)」
意味は、
寒いはずの冬が異常気象によって暖かくなること。
ペルー沖のエルニーニョ現象の影響による暖冬が多くなっている。
スクール・レッスン総合検索サイト「ケイコとマナブ.net」
「他力本願(たりきほんがん)」
意味は、
仏教用語
弥陀の本願の力に頼って成仏すること。
他人の力に頼って事をなすこと。他人まかせにすること。
「他力本願では成功は望めない」
スクール・レッスン総合検索サイト「ケイコとマナブ.net」
「多種多様(たしゅたよう)」
意味は、
種類などがいろいろさまざまである・こと(さま)。
種々様々。
「多種多様なプラン」
スクール・レッスン総合検索サイト「ケイコとマナブ.net」
「大同小異(だいどうしょうい)」
意味は、
だいたい同じで、少しだけ違うこと。大差ないこと。似たりよったり。
「大同小異で優劣つけがたい」
荘子(天下)より出典
スクール・レッスン総合検索サイト「ケイコとマナブ.net」
「大山鳴動(たいざんめいどう)」
意味は、
前触れの騒ぎばかりが大きくて、実際の結果の小さいことのたとえ。「大山」は「泰山」とも書く。
「大山鳴動して鼠(ねずみ)一匹 」の略。
「大義名分(たいぎめいぶん)」
意味は、
人として、また臣民として守るべきことがら。
「大義名分にかなう」「大義名分を通す」
何か事をするにあたっての根拠。やましくない口実。
「大義名分が立つ」スクール・レッスン総合検索サイト「ケイコとマナブ.net」
「則天去私(そくてんきょし)」
意味は、
夏目漱石が晩年理想とした心境。
我執を捨て、諦観(ていかん)にも似た調和的な世界に身をまかせること。
「明暗」はその実践作とされる。
「千編一律(せんぺんいちりつ)」
意味は、
多くの詩がみな同じ調子で作られていること。転じて、どれをとっても皆同じようで面白みのないこと。また、そのさま。
「千編一律の文章」
「其趣向は千編一律なるはいふまでもなし/筆まかせ(子規)」
「専売特許(せんばいとっきょ)」
意味は、
特許の旧称。
発明品に対し、他のものが販売することを禁じ、特許登録者だけに販売する権利を認めること。
ある人が特に得意としたり癖となっているやり方。
おはこ。
「その芸は彼の専売特許だ」
「絶体絶命(ぜったいぜつめい)」
意味は、
危険や困難からどうしても逃れることができないこと。追いつめられて進退きわまること。
「絶体絶命の窮地」
「絶体」「絶命」ともに九星占いでいう凶星の名
「青天白日(せいてんはくじつ)」
意味は、
青空に太陽の輝くこと。
疑いがはれて無罪になること。
「青天白日の身となる」
人に隠している悪いおこないなどが少しもないこと。
「私はいつも青天白日だ」
「生存競争(せいぞんきょうそう)」
意味は、
ダーウィンの進化論の中心概念。
生物が高い増殖能力をもちながら、その要求する食物や生活空間などは有限であるため、個体数の増加は制限を受け、ほぼ一定数を保っている現象を競争(闘争)という言葉で表現したもの。
同種個体間の競争を種内競争、異種間のそれを種間競争という。
転じて、弱肉強食の意にとって、人間社会における生活の存続や地位の獲得をめぐって起こる競争。
「生存競争が激しい」「生存競争から脱落する」
「正正堂堂(せいせいどうどう)」
意味は、
態度が正しく、立派なさま。公明正大で卑劣な手段をとらないさま。
「正正堂堂と戦う」「正正堂堂たる態度」
軍隊の陣容が整い勢いの盛んなさま。
「正正の旗、堂堂の陣」がその語源。
孫子(軍争)より出典
「人海戦術(じんかいせんじつ)」
意味は、
損害は覚悟のうえで、大兵力を動員して、数の力で敵を圧倒する戦法。
人海作戦。
機械力などを使わず、多数の人員を投入して事を行うこと。
「自律神経(じりつしんけい)」
意味は、
脊椎動物の末梢神経系の一。
生体の意志と無関係に、内臓・血管・腺などの機能を自動的に調節する神経系。
交感神経と副交感神経から成り、多くは一つの器官に対し互いに拮抗(きつこう)的に作用している。
植物性神経系。不随意神経系。
「私利私欲(しりしよく)」
意味は、
自分ひとりだけの利益や欲望。
私利私欲に目がくらみ、誤魔化しや不正なことをすると、後で必ずばれて、すべてを失うことになるんですよね。
どこかのミート・・・何とかの社長みたいに・・・
中国で肉マンの肉の代りにダンボールを入れていた?
って、聞きましたが、本当の話なんでしょうか?
ミート・・・よりひどい?
「白川夜船(しらかわよふね)」
意味は、
京都を見物したふりをする人に白川のことを尋ねたら川のことかと思って、夜、船で通ったから知らぬと答えた話から、
よく眠っていてなにも気づかないこと。
「諸子百家(しょしひゃっか)」
意味は、
中国、春秋末期から戦国時代にかけての諸学者・諸学派の総称。
陰陽家の鄒衍(すうえん)、儒家の孔子・孟子・荀子、墨家の墨子、法家の韓非子、名家の公孫竜、道家の老子・荘子、兵家の孫子、縦横家の蘇秦・張儀など。
また、儒家を除いていう場合もある。
「百家」はその多さを表した語。
「諸行無常(しょぎょうむじょう)」
意味は、
仏教の基本的教義である三法印の一。
この世の中のあらゆるものは変化・生滅してとどまらないこと。
この世のすべてがはかないこと。
仏教用語
「出処進退(しゅっしょしんたい)」
意味は、
官職や地位にとどまっていることと、やめて退くこと。身の振り方や身の処し方。
「出処進退を明らかにする」「出処進退を誤らない」
「七難八苦(しちなんはっく)」
意味は、
七難と八苦。さまざまな苦難。
「我に七難八苦を与えたまえ(=山中鹿之介が言ったという言葉)」
山中鹿之介
(1545?-1578) 戦国末期の武将。出雲の人。名は幸盛(ゆきもり)。尼子十勇士の一人。主家滅亡後もその再興に努めたが、播磨上月城で毛利氏に捕らえられ、連行途中、備中で殺されたといわれる。
「七転八起(しちてんはっき)」
意味は、
七度転んで八度立ち上がる意。
何度失敗しても屈せずに立ち上がること。
人生において浮き沈みの多いこと。失敗したり成功したり変転の激しいこと。
「七転八起の人生」
「自然保護(しぜんほご)」
意味は、
人間の社会的活動によって生じる自然の破壊や汚染から、自然環境を保全し、かつ回復・育成すること。
野生動物のためにも里山を大切にしたい物です。
そうすると、イノシシやサルの被害もすくなるなるのでは・・・・
そんなに簡単なことではないとは思いますが。
今年の気候を考えると、一人一人が考えないといけない、問題だと思います。
「四苦八苦(しくはっく)」
意味は、
非常に苦しむこと。大変苦労すること。
「金策に四苦八苦する」
仏教用語、生老病死の四苦に、愛別離苦・怨憎会苦(おんぞうえく)・求不得苦(ぐふとくく)・五陰盛苦(ごおんじょうく)の四苦とを併せたもの。
人間のあらゆる苦しみ。
「三者三様(さんしゃさんよう)」
意味は、
物事の考え方、やり方は人によって、それぞれ違い、様々であること。
周りの人と違うと、ついつい気にしてしまいがちですが、
人それぞれです。
「三三五五(さんさんごご)」
意味は、
あちらに三人こちらに五人というように、人が行く、また居るさま。また、物が散在するさま。
「三三五五集まってくる」
私、「五五」を、漢字パズルを始める前までは、
「午後」だと、思っていました。
単なる思い込みですが・・・
「三権分立(さんけんぶんりつ)」
意味は、
国家権力を、立法・行政・司法のそれぞれ独立した機関に担当させ、相互に抑制・均衡をはかることによって、権力の乱用を防ぎ、国民の権利・自由を確保しようとする原理。
「三寒四温(さんかんしおん)」
意味は、
寒い日が三日ぐらい続くと、そのあと四日間ぐらいは暖かい日が続くということ。
冬季、シベリア高気圧が一週間ぐらいの周期で寒気を吹き出すために生ずる現象。
冬の季語。
「言語道断(ごんごどうだん)」
意味は、
仏教用語で、 根本的な真理が言葉で説明しつくせないこと。
転じて、あまりひどくて言葉も出ないほどであること。
とんでもないこと。
もってのほか。
「骨肉相食(こつにくそうしょく)」
意味は、
親子・兄弟など血縁の者同士が互いに争う。骨肉相争う。
「骨肉、相食(あいは)む」ともよむ。
サスペンスによくあります。
膨大な遺産をめぐる、骨肉の争い。
「後生大事(ごしょうだいじ)」
意味は、
とても大切なものとすること。大事にすること。
「古証文を後生大事に持っている」
後生の安楽を第一と考えること。
「後生」死んで後の世に生まれ変わること。また、その世。来世。後世。未来世。
来世で極楽に生まれること。来世の幸福。
「後生を願う」
「古今東西(ここんとうざい)」
意味は、
昔から今までと、東西四方のあらゆる所。
いつでも、どこでも、時間や場所問わないこと。
「古今東西の文学に通じている」
先日解いた漢字パズルの答えにありました。
「古今」を「今古」と書いて・・・アレッ?
そういえば、「古今東西○○の名前」なんていうゲームがありました。
「経国済民(けいこくさいみん)」
意味は、
「経」は治める意。
国を治め民の生活を安定させること。
人民が平穏無事な国を作ること。
「経世済民」ともいう。
略して「経済」という語が使われるようになった。
初めてしりました。
「経済」って、もとからある言葉だと思っていました。
「議論百出(ぎろんひゃくしゅつ)」
意味は、
さまざまな提案や意見が出され、討議されること。
国会も「不祥事」等の追及ばかりせず、「憲法」のこと等を「議論百出」で、討議してもらいたいものです。
前日のふざけた発言をした大臣は、それなりに責任を追及することは必要でしょうが、「予算委員会欠席」なんてせずに、別の場をもうけるべきではないでしょうかねぇ。
「機略縦横(きりゃくじゅうおう)」
意味は、
その時その時の状況に応じて、自由自在に適切な策略を次々と働かせること。
「機略」は、その場に応じた、上手い考えややり方。
「機略を弄(ろう)する」「機略に富む人」
「興味本位(きょうみほんい)」
意味は、
ことの本質にかかわらず、人が面白がるか、どうかを最優先にすること。
週刊誌やテレビのワイドショー、ドラマを批判する際にも多く用いられる。
「興味本位の記事」
「郷土芸能(きょうどげいのう)」
意味は、
日本各地に古くから伝わる芸能。
民謡、盆踊りなど、その土地のお祭りで地元の人々が楽しむ。
中央の舞台芸能に対し、地方の祭礼や行事などで行われる芸能の総称。
「民俗芸能」五穀豊穣・長寿・悪疫退散などを神に祈って行われる民間の信仰行事に伴う芸能。
わが町にも「神楽舞」があります。
高千穂の夜神楽に出とか?出るとか?
「共存共栄(きょうぞんきょうえい)」
意味は、
敵対することなく、助け合うこと。
主義や民族が違う人々が共に生存し、共に栄えること。
こんな世界になるのは難しいことなのでしょうか?
「牛飲馬食(ぎゅういんばしょく)」
意味は、
牛が、がぶがぶ水を飲み、馬が、がつがつ草を食べるように、沢山飲んだり食べたりすること。
「鯨飲馬食(げいいんばしょく)」ともいう。
がぶがぶ、がつがつ、飲み食いをしたら健康に悪いので、腹八分にしておきましょう。
「喜色満面(きしょくまんめん)」
意味は、
顔一面に嬉しい気持ちが溢れいる様子。
喜びに満ち溢れた表情のこと。
「満面」は顔じゅう。顔全体。
「得意満面」「満面に笑みを浮かべる」
「満面朱(しゅ)を濺(そそ)ぐ 」
怒りや恥ずかしさなどで顔を真っ赤にする。
「起承転結(きしょうてんけつ)」
意味は、
漢詩の句の並べ方。
起句でうたい起こし、承句でこれを承(う)け、転句で趣(おもむき)を転じ、結句で結ぶという形式。
絶句では第一句を起句、第二句を承句、第三句を転句、第四句を結句という。
起承転合。
文章の構成や物事の順序。
「気象観測(きしょうかんそく)」
意味は、
大気の状態や将来の天候を予測するために、温度、湿度、気圧、風力等を測定したり、降雨、降雪、雲などの状態を観察すること。
そういえば、小学校の校庭の隅に「百葉箱」がありましたね。
この百葉箱、地表から1.5メートルほどのところに設置するようになっているそうです。
そんなに高いところにあったんですね。
もっと、低かったような記憶があるんですけど・・・
「危急存亡(ききゅうそんぼう)」
意味は、
危機が迫って、生き残るか滅びるかという重大な瀬戸際。
「ききゅうぞんぼう」とも。
「危急存亡の秋(とき)」
諸葛亮「前出師表」より出典
「器楽合奏(きがくがっそう)」
意味は、
管弦楽器や打楽器など、複数の楽器で演奏すること。
耳にしていそうでしていない熟語のような・・・
漢字パズル「漢字塾11月号Q22」の答えの一つにありました。
「観葉植物(かんようしょくぶつ)」
意味は、
観賞用植物のうち、特に葉を観賞の対象とする植物。熱帯・亜熱帯原産の種が多い。インドゴムノキ・ポトス・ドラセナなど。
これも、四字熟語?
確かに四文字ですけど・・・・
「眼光紙背(がんこうしはい)」
意味は、
「眼光紙背に徹す」といい、目の光が書物の紙の裏まで通る意。
転じて、書物を熱心に読んで、その真意を理解すること。
5級にしては、難しい意味合いの熟語ですね。
「下意上達(かいじょうたつ)」
意味は、
下位の人間の考えなどが上に立つものに伝わること。
人民の希望が為政者に通ずること。
この熟語も漢字パズルによく出ます。
そういえば、最近パズルをやっていないので、今晩辺りやろうかな・・・
「外交辞令(がいこうじれい)」
意味は、
外交・社交上好感を与える愛想のよい応対の言葉。
転じて、口先だけのほめ言葉やおせじ。
「外交辞令に過ぎない」
首脳会議での話合いは、外交辞令で終わらせないで、ほしいものです。
「音信不通(おんしんふつう)」
意味は、
便り・訪れが全くないこと。また、連絡のないこと。いんしんふつう。
昨今は、
パソコンや携帯で簡単にメールができて、音信不通なんて事はあまりないのではないでしょうか。
それでも、音信不通ならば、よくよくのことでしょう。
「温故知新(おんこちしん)」
意味は、
昔の事を調べて、そこから新しい知識や見解を得ること。
「ふるきをたずねて新しきを知る」とも読む。
論語(為政)より出典
私は、書道をやっているんですが、
今の「日本習字」という会に入って、最初に書いた字が
この字でした。
最近チョットさぼり気味・・・反省。
「海千山千(うみせんやません)」
意味は、
海に千年、山に千年住んだ蛇は竜になるということから、
様々な経験を積み、世間の表裏を知り尽くしてずる賢いこと。
また、そういう人。海に千年山に千年。海千河千。
よく漢字パズルに出てくる熟語です。
「雨天順延(うてんじゅんえん)」
意味は、
予定した日が雨の場合は翌日に、翌日も雨ならその次の日というように一日ずつ日延べすること。
私、「晴れ女」なんです。
運動会や遠足が雨で順延、なんてこと一度もありませんでした。
しかし、
妹の「雨女」ぶりには負けてしまいます。
一緒にいった旅行などで、台風1回、大雨3回、大雪1回、箱根に2度行って2度とも雨。
あいた口がふさがりません。
でも、妹は自分では「晴れ女」だといっています。
「右往左往(うおうさおう)」
意味は、
あわてふためいて、あっちへ行ったり、こっちへ来たりすること。あわてて混乱した状態をいう。左往右往。
「右往左往の大騒ぎ」
現在、アクセスへのデータ登録をピッチを上げてしておりますが、
毎日、難しい漢字ばかり見ていると、5級の熟語がなんだかホットします。
「因果応報(いんがおうほう)」
意味は、
「因果」は原因と結果。因縁と果報。
仏教用語で、前世における行為の結果として現在における幸不幸があり、現世における行為の結果として来世における幸不幸が生じること。
「一石二鳥(いっせきにちょう)」
意味は、
石を一個投げて同時に二羽の鳥をしとめること。
転じて、一つの事柄を行うことによって、一挙に二つの成果緒挙げるとこ。
「一挙両得」と同じ意味ですね。
http://kumi-kanjijyukugo.cocolog-nifty.com/jyukugo/2006/11/post_ab89.html
「一進一退(いっしんいったい)」
意味は、
進んだり退いたりすること。
「祭りの人波が一進一退する」
状態がよくなったり悪くなったりすること。
「病勢は一進一退で予断を許さない」
「一子相伝(いっしそうでん)」
意味は、
学問や技芸の奥義(おうぎ)をわが子の一人にだけ伝えること。
門外不出よりも、さらに限られた人にしか伝わらない、秘義ということですね。
「有象無象(うぞうむぞう)」
意味は、
形があるものもないものも含めて宇宙のすべてのもの。
また、雑多なつまらぬ者たち。人をいやしめていう。
「有象無象の言うことなんか気にするな」
「一陽来復(いちようらいふく)」
意味は、
陰が極まって陽が生ずること。
冬が去り春がくること。
新年がくること。
悪いことが長く続いたあとで、ようやくよい方へ向かうこと。
一年を易の十二卦(け)に配当すると、陰暦10月に陰が極まり、11月の冬至に一陽がかえることから、陰暦11月または冬至のこと。
陰陽道の世界かしら?
「一葉知秋(いちようちしゅう)」
意味は、
木の葉が一枚落ちるのを見て秋の近いことに気付くの意。
小さな前触れによって将来のなりゆき、衰亡のきざしを察することをいう。
「一葉落ちて天下の秋を知る 」
淮南子(説山訓)より出典
「一枚看板(いちまいかんばん)」
意味は、
一団の中の中心人物。
「我が社の一枚看板」
ほかに大した取り柄はないが、唯一魅力的な事物。
歌舞伎劇場の前に掲げた大きな看板。外題を大きく書き、その上部に主な役者の絵姿をかく。転じて、一座の中心役者をいう。
元来は上方語で、江戸では大名題(おおなだい)といった。
「一病息災(いちびょうそくさい)」
意味は、
持病の一つぐらいある人の方がかえってからだを大切にして健康でいられる意。
健康だと、過信しすぎるのは良くないですね。
*5級の四字熟語は多いので、2つずつUPすることにしました。
「以心伝心(いしんでんしん)」
意味は、
六祖壇経「法即以心伝心、皆令二自悟自解一」
禅宗で、言葉では表せない仏法の神髄を無言のうちに弟子に伝えること。
考えていることが、言葉を使わないでも互いにわかること。
「一大決心(いだいけっしん)」
意味は、
その人の今後の境遇を大きく左右すると思われるような、重大な決心のこと。
私も、過去に「一大決心!」、と思ったことがありましたが、今考えてみると大した決心ではなかったような気がします。
後から考えると、そんなものかもしれませんね。
「医食同源(いしょくどうげん)」
意味は、
病気の治療も普段の食事も、ともに人間の生命を養い健康を維持するためのもので、その源は同じであるとする考え方。中国で古くから言われる。
耳にすることの多い熟語です。
薬膳料理は、医食同源の考えから出来た料理なんですね。
「異口同音(いくどうおん)」
意味は、
多くの人々が皆同じことを言うこと。
多くの人々の考えが同じで、皆が同意すること。
漢字パズルによく登場する、四字熟語です。
これに似た熟語はまだありますが、それぞれを混同しないことが大切です。
意味がぜんぜん違ってきますから。
「異議申立(いぎもうしたて)」
意味は、
他人とは異なる意見を申し述べること。
行政庁の処分・不作為につき、それを違法または不当として、当該行政庁にその取り消し、変更を申し立てること。
「意気投合(いきとうごう)」
意味は、
お互いの気持ちや意見がぴったり合うこと。
「会ったばかりでたちまち意気投合する」
飲み屋さんで意気投合して、ついつい飲みすぎる方もいらっしゃることでしょうね。
でも、健康のために深酒には気をつけてください。
「悪口雑言(あっこうぞうごん)」
意味は、
あれこれとでたらめに悪口を言うこと。
あしざまに言うこと。
罵詈(ばり)雑言。
でたらめであっても、本当であっても、どちらにせよ人の悪口は、言わないほうが良いですよね。
「悪事千里(あくじせんり)」
意味は、
悪いことは、瞬く間に遠くまで広まること。
悪いことは直ぐに知れ渡ること。
「悪事千里を走る(行く)」
確かに、よい噂はなかなか広まりませんが、悪い噂はあっという間に広まりますね。
「悪逆無道(あくぎゃくむどう)」
意味は、
人として、あるべき、または行うべき道を踏み外した悪い行い。
(あくぎゃくぶとう)とも。
「悪逆」を強めた語。
「入道相国の体を見るに悪逆無道にして~/平家物語 3」
入道相国は平清盛のこと。
清盛の長男重盛(温厚で、道理を重んじ人望があった)は、父の非道さを悪逆無道と言ったようです。
「表裏一体(ひょうりいったい)」
意味は、
ものの表と裏。
二つのものが密接関係にあることの例え。
異なるものが立場や目的を同じくして一体となること。
人にも裏表があって当然です。
でも、
余りにも違いすぎるのは、ちょっと・・・・・イヤデスネ。
「敬天愛人(けいてんあいじん)」
意味は、
人間がいかに知恵を磨き、力をつけたとしても所詮、万物を支配する天にかなうことはない。
天を敬い人を愛する心を持ち続けよ、と言う教え。
かの西郷隆盛の言葉だそうです。
「愛人」と言う言葉は、sweet heart、lover などの訳語として幕末から使われたようです。
今日は「立秋」なので、「秋」の付く四字熟語を。
「一日千秋(いちじつせんしゅう)」
意味は、
一日でも会わないと、千年も長い間会っていないような気がするほど、恋しくなる思い。
同じような意味ですが、
「一日三秋(いちじつさんしゅう)」と言う熟語もあります。
「三秋」は、9ヶ月とも、三年とも。
一日でも会わないと三秋も会っていないように恋しくなること。
「百年河清(ひゃくねんかせい)」
意味は、
「河」は黄河のこと。
黄河はいつも濁っていて百年待っても清らかにすむ日は来ないの意。
転じて、あてにならないこと。
望みのないものを待ち続けること。
「百年河清を俟(ま)つ(左氏伝)」
「黄河」黄土の砂泥で水が黄濁しているのでいう。
中国第二の大河。長さ5464キロメートル。青海省の崑崙山脈東部に発源して東流し、大湾曲してオルドスの三方をめぐり、中原地帯を流れて山東省で渤海に注ぐ。中下流域は中国古代文明発祥の地。古来、しばしば氾濫し河道を変えてきた。河。河水。ホアン-ホー。
「悪人正機(あくにんしょうき)」
意味は、
善行を積んでいる人だけが仏に救われるのではなく、自分の罪を認める悪人こそまさしく阿弥陀仏の本願に救われる対象であるということ。
親鸞の説いた、浄土真宗の根本的な思想。
「歎異抄」の「善人なほもちて往生をとぐ、いはんや悪人をや」という言葉に端的に示されている。
悔い改めれば救われると言うことです。
今日も「流水」つながりです。
「高山流水(こうざんりゅうすい)」
意味は、
中国の春秋時代の琴の名手伯牙が、高山や流水を思って琴を奏でると、親友の鍾子期(しようしき)がそれを感じとったという故事から、音楽のすぐれて巧みなこと。絶妙の演奏。
情景が思い浮かぶすばらしい演奏と言う事でしょうか。
「落花流水(らっかりゅうすい)」
意味は、
落花には流水に従って流れたい気持ちがあり、流水には落花を浮かべて流れたい気持ちがある意。
男女が互いに慕い合うことのたとえ
「流水」と言う言葉からは、きれいな水の流れが、連想されます。
美しい言葉です。
漢字検定では、日本漢字能力検定協会というところが、級別に漢字を割り当てているので、受験する級の出題範囲を覚えればよいのでしょうが、
1級を受けるから1級だけお勉強
と、言うのもなんですので、
1級とそれ以外の級とに分けて、2個づづUPして行きたいと思います。
まずは、記念の一番目の熟語は、私の好きな
「行雲流水(こううんりゅうすい)」
意味は、
たなびいて行く雲と流れ行く水、形が定まらず次々に様々に変化する事の例え。
淡々とした心で、物事に即して執着しないことの例え。
空行く雲や流れる水のように、自然にまかせて行動することができると良いのですが、
なかなかできませね。
この熟語は5級程度となっています。
私は、響きが好きです。
漢字パズルでは、しばしば登場しますが、検定では出題頻度はあまり高くないようです。
そう言えば、「氷川きよし」さんの歌「一剣(いっけん)」の歌詞にあったような気がします。
(あまり確かではありません。。。)
その他 | ブログペット | ホームページ | 三国史 | 三国志 | 三国論 | 三略 | 世説新語 | 中庸 | 五灯会元 | 五等諸侯論 | 仁王経 | 任昉の文 | 侯鯖録 | 僧月性の詩 | 儀礼 | 儲光羲の詩 | 六祖壇経 | 列女伝 | 列子 | 勝王閣序 | 北史 | 北斉書 | 十八史略 | 南史 | 古今話 | 古楽府 | 史記 | 呂氏春秋 | 呂氏童蒙訓 | 呉象之 | 呉越春秋 | 周亮工の文 | 和漢朗詠集 | 四字熟語準1級 | 四字熟語1級 | 四字熟語2級 | 四字熟語3級 | 四字熟語4級 | 四字熟語5級 | 国朝漢学師承記 | 国語 | 塩鉄論 | 墨子 | 大学 | 大学章句 | 大学衍義補 | 大智度論 | 孔叢子 | 字のなりたち | 孟子・孟子の言葉 | 学問・資格 | 孫子 | 孫楚 | 宋史 | 宋書 | 宋玉の詩 | 宵光剣伝奇 | 屈原の故事 | 山陽詩鈔 | 岳陽楼記 | 帝京篇 | 帝王世紀 | 常国史談 | 平家物語 | 張衡の東京賦 | 慎思録 | 戦国策 | 抱朴子 | 拾遺記 | 揚子法言 | 揚雄趙充国頌 | 支那通史 | 文天祥の詩 | 斉藤竹堂の文 | 斎藤拙堂の文 | 新五代史 | 日本外史 | 日記・コラム・つぶやき | 旧唐書・唐書 | 易林 | 易経 | 春秋公羊伝 | 春秋左氏伝 | 昼錦堂記 | 晋書 | 晏子春秋 | 景徳伝灯録 | 書籍・雑誌 | 書経 | 曹操 | 本事詩 | 本朝文粋 | 朱子語類 | 李密 | 李白の書、詩 | 杜牧 | 杜甫 | 束晢の文 | 東観漢記 | 柳宗元の文 | 柳毅伝 | 桃花源記 | 梁書 | 梁武帝 | 梵網経 | 楊雄の文 | 楚辞 | 楞厳経 | 欧陽修 | 沈既済 | 法句経 | 海録砕事 | 淮南子 | 溥咸の文 | 漢字パズル | 漢書・後漢書 | 漢検対策 | 牘外余言 | 王維 | 王義之・蘭亭序 | 班固の文 | 琵琶記 | 瑯や代酔編 | 甘泉賦 | 申かん | 番外編 | 白孔六帖 | 白居易の詩 | 相州昼錦堂記 | 石林詩話 | 碧巌録 | 礼記 | 神仙伝 | 禅林類聚 | 禽経 | 管子 | 粧楼記 | 紅楼夢 | 続通鑑綱目 | 老子 | 芸林伐山 | 范成大の詩 | 荀子 | 荘子 | 蒙求 | 蘇軾の書、詩 | 蜀書 | 袁昴古今書評 | 西京雑記 | 西廂記 | 西遊記 | 観無量寿経 | 詩経 | 説文解字 | 説苑 | 論語 | 諺・故事・成語 | 資治通鑑 | 趣味 | 輟耕録 | 近思録 | 酔翁亭記 | 金史 | 金楼子 | 長生殿 | 閲微草堂筆記 | 陳書 | 陳林の文 | 陶潜の詩 | 陸機 | 陸游の詩 | 隋書 | 難読漢字 | 雲仙雑記 | 韓愈の文 | 韓詩外伝 | 韓非子 | 頼山陽の詩 | 顔氏家訓 | 願真卿の文 | 魏書 | 1級配当漢字