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2009年6月24日 (水)

『故事・成語・諺』 520「崑」

【520】
崑山(コンザン)の片玉』
晋書(郤幀伝)
僅かばかりの出世という意味。
自分の地位が十分でないことの喩え。
また、非凡でない、なんということもないということ。 





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