« 【2407】  斉東野語(2級) | トップページ | 【2408】  掩耳盗鐘(準1級) »

2009年5月 1日 (金)

『故事・成語・諺』 466「驥」

  【466】
『道遠くして
(キ)を知る』
三国志(魏・曹植・矯志の詩)
遠い道のりを走って初めて、千里の馬の真価が分かる。
逆境に遭遇して初めて、その人物の真価が分かるということ。 




ランキングに参加しています。

励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたしますheart04
  ↓

Banner2_2人気ブログランキング

|

« 【2407】  斉東野語(2級) | トップページ | 【2408】  掩耳盗鐘(準1級) »

学問・資格」カテゴリの記事

諺・故事・成語」カテゴリの記事

趣味」カテゴリの記事

1級配当漢字」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 【2407】  斉東野語(2級) | トップページ | 【2408】  掩耳盗鐘(準1級) »