« 【2404】  晴雲秋月(5級) | トップページ | 【2405】  尽善尽美(4級) »

2009年4月28日 (火)

『故事・成語・諺』 463「焙・烙」

【463】
焙烙(ホウロク)の割れも三年置けば役に立つ』
今は役に立たなくても、後で役立つ時がある。 
「焙烙」は、素焼きの平たい土鍋のこと。
災難に遭って痛手を受けても、いつかそのことが原因となって幸せを掴むこともあるということの喩え。






ランキングに参加しています。

励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたしますheart04
  ↓

Banner2_2人気ブログランキング

|

« 【2404】  晴雲秋月(5級) | トップページ | 【2405】  尽善尽美(4級) »

学問・資格」カテゴリの記事

諺・故事・成語」カテゴリの記事

趣味」カテゴリの記事

1級配当漢字」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 【2404】  晴雲秋月(5級) | トップページ | 【2405】  尽善尽美(4級) »