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2009年4月 1日 (水)

『故事・成語・諺』 437「躓」

【437】
(ツマズ)く石も縁の端』
歩いていてふと躓いた石でさえ、数ある石の中でなんらかの縁があって足に当たったものである。 
この世の中で出会うことはすべて、何かの因縁で結ばれているということ。







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