« 【2363】  震天動地(4級) | トップページ | 【2364】  随感随筆(3級) »

2009年3月30日 (月)

『故事・成語・諺』 435「嵌」

【435】
『提灯持ち川へ
(ハマ)まる』
夜道を先に立って人の足元を照らしながら歩く提灯持ちは、自分の足元が暗くて良く見えないので川に落ちたりする。 
人を導くはずの者が、自分から先に失敗することの喩え。
お先棒担ぎが失敗することの喩え。






ランキングに参加しています。

励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたしますheart04
  ↓

Banner2_2人気ブログランキング

|

« 【2363】  震天動地(4級) | トップページ | 【2364】  随感随筆(3級) »

学問・資格」カテゴリの記事

諺・故事・成語」カテゴリの記事

趣味」カテゴリの記事

1級配当漢字」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 【2363】  震天動地(4級) | トップページ | 【2364】  随感随筆(3級) »