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2009年2月20日 (金)

『故事・成語・諺』 397 「懼」

【397】
『君子は憂えず
(オソ)れず』 
論語(顔淵)
君子は、自分を省(かえり)みて疚しいところがないのだから、いたずらに不安を覚えることもなければ、びくびくと恐れることもない。





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