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2009年1月22日 (木)

『故事・成語・諺』 373 「飄」 

【373】
『腕なしの振り飄石(ずんばい)』
自分の力量を越えたことをすることの喩え。
実力もないくせに虚勢だけを張ること。
振り飄石」は、竿の先端に結んだ紐に石を付けて飛ばすもの。
投石の道具。




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