« 【2188】  竹頭木屑(準1級) | トップページ | 『故事・成語・諺』 318「枉」  »

2008年11月14日 (金)

【2189】  朝秦暮楚(準1級)

朝秦暮楚 (ちょうしんぼそ)」

意味は、
ふらふらして住所が定まらず、流浪するたとえ。
朝には中国の西部にある秦にいて、暮れには南部にある楚にいるということから。
また、朝には秦国に頼り、暮れには楚国に頼るという、主義・主張が一定でないたとえの意味に使われることもある。





ランキングに参加しています。

励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたしますheart04
  ↓

Banner2_2人気ブログランキング

|

« 【2188】  竹頭木屑(準1級) | トップページ | 『故事・成語・諺』 318「枉」  »

四字熟語準1級」カテゴリの記事

学問・資格」カテゴリの記事

趣味」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 【2188】  竹頭木屑(準1級) | トップページ | 『故事・成語・諺』 318「枉」  »