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2008年10月23日 (木)

『故事・成語・諺』 296「抉」 

【296】
『生き牛の目を
(クジ)る 』
素早く事をするさま。
他人を出し抜いて素早く利を得るさま。
生き馬の目を抉(くじ)る。
生き馬の目を抉る。
生き馬の目を抜く





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