« 『故事・成語・諺』 201「俯・愧」  | トップページ | 『故事・成語・諺』 202「焙・烙」  »

2008年7月21日 (月)

【2027】 虚堂懸鏡(2級)

虚堂懸鏡(きょどうけんきょう)」

意味は、
心をむなしくし、公平無私にものを見るたとえ。
また、その心。
人のいない部屋に鏡をかける意から。
虚堂」は人のいない部屋、何もない部屋。
懸鏡」は鏡をかけること。また、かけられた鏡。



ランキングに参加しています。

励みになりますので、1日1回の応援のクリック宜しくお願いいたしますheart04
  ↓

Banner2_2人気ブログランキング

|

« 『故事・成語・諺』 201「俯・愧」  | トップページ | 『故事・成語・諺』 202「焙・烙」  »

四字熟語2級」カテゴリの記事

学問・資格」カテゴリの記事

趣味」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 『故事・成語・諺』 201「俯・愧」  | トップページ | 『故事・成語・諺』 202「焙・烙」  »