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2008年6月11日 (水)

『故事・成語・諺』 162「喘」 

【162】
『呉牛(ごぎゅう)月に
(アエ)ぐ』
過度に恐れること。極端な恐怖症。
「呉牛」は、水牛のこと。南方は暑さがひどいので、そこにいる水牛は
暑さを非常に恐れ、月を見ても太陽かと思ってあえぐという。





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