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2008年5月 6日 (火)

『故事・成語・諺』 126「滄」 

【126】
滄浪(ソウロウ)の水清(す)まば以(もつ)て我が纓(えい)を濯(あら)うべし』
楚辞(漁父)
滄浪の水がきれいなときは冠のひもを洗い、濁っているときには足を洗おう、の意。
何事も自然のなりゆきにまかせるべきだということ。


 

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