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2008年4月12日 (土)

『故事・成語・諺』 102「舐」 

【102】
『飴を
(ネブ)らせる』
相手を乗り気にさせるため、うまいことを言ったりしたりする。
また、勝負ごとなどで、のちのちのためにわざと負けて相手をよろこばせる。
飴をなめさせる。


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