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2008年3月29日 (土)

『故事・成語・諺』 88「忿」 

【88】

『一朝の忿(イカ)りにその身を忘る』
一時の怒りのために、思慮を失い、身を滅ぼし、災いを親兄弟に及ぼす。
論語(顔淵)




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