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2008年3月 4日 (火)

『故事・成語・諺』 63「頤」 

【63】
(オトガイ)を解く 』
〔漢書(匡衡伝)〕あごがはずれるほど大笑いする。
頤を放(はな)つ。

の雫』
手近にはあるが、我が物として思うようにならないことのたとえ。
頤のしずく口に入らぬ。




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